海外でのフェスティバルや国内ロックフェスティバル出演時の、今回が初出となる狂乱のライブ映像の数々。04年に制作されながら放送禁止の憂き目に会い、未だ世に出ることのなかった、故高田渡氏の名曲“自衛隊に入ろう”も収録される
[ 記事内より一部引用 ]
お次ぎはDVD。これも楽しみ。海外フェスだとどんな反応なんだろ。渋さは映像でも楽しめるのがいいんだよな、ダンサーや舞台美術や舞台上の人の多さも。もちろん生で観るのが一番。
ドイツ・メールスミュージックより発売された「Lost Direction」を日本盤として2500部のみの限定数を10月30日より発売開始
書き忘れていたけど、先日、埼玉にて開催された「彩の国ワールド・ミュージック・フェス」でファンファーレ・チォカリーアとの共演を観てきた。相変わらずドピュドピュッと濃厚なのをぶっ放していて素晴らしいライブだった。会場内では鈴木コージによるライブ・ペインティングやシカラムータのミニライブなども行われていて濃厚な一日を過ごした。まさか地元でこんな体験を出来るとは思っていなかったよ…。
被写体もそれぞれ強烈だけど、30数年同じ場所に通い、撮り続けている本人が何より凄い。
なかでも面白いのは「日にちを間違え、花火大会だと思って来てしまったという男 2000」ってやつ。
2006年1月20日(金)リキッドルーム恵比寿。うっかり見逃すところだった、忘れないようにしなくては。
Flickrバックアップ・javaアプリケーション。
'93年の平和賞と'94年の経済学賞が面白すぎる。「ダヴィラする」
って……。
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