夜走ることが多いんだけども、車道においての無灯火逆走はほんと見えないから危ねえの。そんで、ほとんどの場合こっちが車道の中央側に避けると思ってやがんのよ。
棚の固定方法にもよるけど、標準的な厚さ(20mm前後)の棚板は幅60cm超えると重みでたわんでくる。棚の位置ってのは一度決めると動かすことはない。
郵送修理する場合の梱包キット。なるほど、ストローで緩衝材を膨らませるのか。
同じリコーのGR10(GRシリーズ同レンズの廉価版)というフィルムカメラを使っているが、二日前、誤って地面に落としてしまい本体上部にある液晶の内部が斜めにずれてしまい隅の情報が見え難くなり撮影モード切り替えのボタンも機能していない。んで、修理に出すのもアレだし自分で元に戻そうと思いバラしてみた。
分解方法がわからないので取りあえず見えるところのネジとフィルム室と電池室、グリップ部分のカバーを外し、なんとか問題部分のトップカバーが外れた。液晶は単にズレているだけなので簡単に直ったが、ボタンが反応しないのは手こずる。どうやら液晶を押さえている透明なカバーがトップカバーと干渉してボタンが深く押せずに基盤まで届かなくなっている様子。何度も開け閉めしているうちにわかったが、分解途中に引っ掛けたのか、透明なカバーと液晶に繋がるフレキシブルケーブルの組み順序が入れ替わってしまっていた。そこを元に戻すとあっさり直った。
しかし、試し撮りしてみると以前に比べ近距離のフォーカス位置がズレているような感触。あまり寄っていないのに近距離のマークが出たりする。素人は手を出しちゃダメだな、特にコンパクトカメラなんかはギュウギュウに機械が詰め込まれているから。現像あがるのは週明け。場合に寄っちゃあ修理に出すかなあ。むいぃ、分解はもうやりません。
宛名本人以外の同居人が応対する場合、中身がチケット等と記されていれば納得出来てしまえるような金額なので、知らなければ簡単に騙されてしまうわな。今月14日から全国的に被害が出ている模様。
昨夜帰宅途中エンジン周辺から突然異音。アクセルを開けるとギュリャリャリャーッ!、とドライブベルトが空回りしているようなものすごいデカイ音がする。いくらアクセル開けても全く前進しない。出て五分程のところだったのでトボトボと引き返す。工具を持ってきてクランクケースを開けるとプーリーを固定しているナットが緩んでいて案の定ベルトが回っていない。致命的なトラブルじゃなくて良かったわ。先日この辺りをグリスアップした際、一部に高浸透性の潤滑剤を使ったためナットのあたりにも浸透してしまったのが原因だろうな。たいした工具も無く雨も強くなりそうなので取りあえずザッと締め直し、恐る恐る帰宅。
帰宅後ウェイトローラーなどもチェックしつつ組み直し。これで当面問題なさそうだけど、ウェイトローラーが一部片減りしていたので交換しなければ。あとプラグもそろそろ交換しておきたい。
携帯電話の位置情報をネットプリントサービス経由でコンビニ設置のプリンタから出力する、というもの。
知らない土地(特に都内北部)を自転車で走っていると何処へでも入って行けちゃう反面、迷ってしまうことも多いので文庫判の地図を携帯するようにしているけど、こんなのも便利だな、見やすいし。
地図上でクリックしたポイントを直線で繋ぎつつ積算距離を測ってくれちゃう優れもの。微妙なカーブも細かくクリックしてなぞれるので正確な走行ルートの計測に便利。自転車で毎晩のように走っているルートを測ってみたら、9.1kmだった。
エンジンオイル交換。交換時の総走行距離、14,516km。
そろそろタイヤも交換しといたほうがいいか、特にリアはヘタリ気味。今日覗いたショップではミシュラン製(Bopper)同サイズを前後交換の場合、工賃込みで17,000円程かかるとのことだった。
2006年6月7日発売。9年振りかあ、楽しみだ。
今日はユニオンの方が恵比寿リキッドルームでやっているんだけど、ちょっと気が乗らないので参加せず。
先日都内の取扱店を何件かまわった中、HOLLYWOOD RANCH MARKETでやっとこさ気に入ったのが見つかる。全モデル中一番大きなサイズ「F13 Top Cat」のカーキ単色。模様も何も無く中まで全部同じ色で、まんまそこら辺を走っているトラックの帆みたいだ。こんな地味なのを探していた。地味過ぎるせいで長いこと売れ残っていたのか知らんが、ストラップ内側に縫われているタグが一世代前(第三世代)のものだった。
19日期限の自賠責と任意保険の更新。自賠責は2年分払う。現在の走行距離14,000kmちょっと。
ああ、乗り始めてから2年経つのか。当初は次の車購入までの繋ぎに仕方なくって感じだったけど、これが意外に快適でそれほど不便も無いのでなかなか車に戻れなくなってしまった。しかもここ数ヶ月は自転車の走行距離の方が増えている、という今までの生活を振り返るとなんとも信じがたい事態になっている。そうなるといよいよ車要らなくなってきた(ホントは買えないだけ…)。
どんな路面状況でもすげえ安定した四足歩行が可能なロボット。横から蹴飛ばされても負けない。動きがなんとも言えず、生まれたての子馬にも見える。上記リンク先に動画あり。
噂(参照:Engadget Japanese)通りIntel Mac miniの発表だった。USBポートが4つになった。そこだけ欲しい。
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