国境やジャンルにこだわらず、ピーターバラカンが素敵な音楽を英語のナレーションにのせて紹介します。10年の実績のある人気番組です。
[ 記事内より一部引用 ]
日曜日13時から一時間、と微妙に聴くのが難しい時間帯。Live365を利用した放送なので、iTunesで聴く場合、「詳細」から「ストリームを開く」を選び、 http://www.live365.com/play/otonamazu と入力。
T-Time(ティタイム)は、ドットブック(拡張子 .book)およびTTZ(拡張子 .ttz)形式の電子本を読むためのビュワーソフトです。テキストやHTMLも電子本と同じ表示形式でお読みいただくことができます。
たとえば、デジタルカメラ、携帯電話ならだれでも1つは持っています。これら身近な機器で電子本を読むことができないか。今回の試みはここからはじまりました。 ほとんどのデジタルカメラは画像ファイルを所定の場所に置けば表示することができ、読書に最低限必要なインターフェース(ページ送り、戻し)をそなえています。なかには栞や目次代わりになる機能をそなえているものまであります。
[ 記事内より一部引用 ]
iPodやデジカメ、携帯電話、PSPなどで読書する為のソフトウェア。でも、対応機種ひとつも持ってないわ……。
ハンドルの当たりによるトップチューブの凹みを守る、バネ板を内蔵した透明樹脂製保護パーツ。加島サドル製作所製。
マウスのスクロールボタンがいよいよ反応しなくなったので分解してみた。底面のカバーからこじ開ける(※その際、フレキシブル・ケーブルが二本繋がっているので無理に引っ張らないよう注意)と、スクロールボタン部分のボールによって回転する軸に、原因と思われる耳かき一杯程のホコリが絡みついて動きを止めていた。面倒だけど、こりゃあ分解する以外に取り除く方法ないなあ。
立ち読みしたアサヒカメラにベッサの新型が載っていたのでメモる。ファインダー視野が21mmから切り替えられるという。Mマウント。R4Mはメカニカルシャッター搭載。来春発売予定。
Flickrにあげてある写真内から選んだ100枚の写真を名刺半分くらいのカードにプリントしてくれるサービスってのがあって、15日までは$4,99の送料が無料だってことなので5日に注文していた。裏には名刺のように横書きで文字が入れられるようになっており、自分の名前とアドレスなんかを入れた。つや消しプリントされた写真は、細長な特殊サイズにトリミングされてはいるが、色の再現性も高く大満足。配らずに全部手元に置いておきたいと思った。
フレームのエンド幅が現行規格から外れた110mmサイズなので、それに合うホイールが簡単に見つからない為、松戸市にあるショップに行ってみた。店主に相談すると現在新品で手に入るハブがシマノ製しか無いが組める、と言う事なのでクリンチャー用のリムで依頼してきた。
ジャケットのファスナー修理が完了、全交換されているようだ。3週間掛かる予定だったけど約1週間ちょっと、とやけに早い。まだ薄手のウィンドブレーカーで耐えられる寒さなので、着るのは中旬以降だろうか。
必要な機能や好みも大分見えてきたので、試しに軽装備な自転車を自分で組んでみようと思い、手始めにフレームバンクでフレームだけ購入、昨日それが届いた。今年中には乗りたいが、パーツ選びに時間が掛かりそうなので組み上がるのはいつになる事やら。しばらくはこればっかりになりそう。
昨夜の渋谷公演に行ってきた。今年もオリジナルメンバー勢揃い。去年は前方付近でモミクチャ汗だくになりながら首筋痛めたりしていたので今年は後方でゆっくり観ようかなんて考えていたけど開演直後には我慢出来ず中央最前列に突進し叫んでいた。シェインは相変わらず酒とタバコを両手にそれぞれ持ちノッソリと歩いてろれつが回っていなかったがツアーを続けるうちに体力が付いてきたのか歌は大分ましになってきたんじゃないだろうか、途中グダグダになる場面は幾度かあったけど…まあ再結成ツアーってことでご愛嬌。アンコールでは「ニューヨークの夢」(相手の女性はジェムの娘という噂だ)を紙吹雪付きで演奏。ラストは「フィエスタ」で締めくくった。
いろんなヤツの汗やらビールやらを浴び、自分の汗でパンツまでグッショリ濡れ濡れ喉カラカラで燃え尽きたが、皆終止笑顔で踊り狂っていたのが最高だった。
タワレコで2週間聴き放題のトライアル・コードを貰ったんだけど、専用アプリはWindows XP/2000のみ対応ってことでダウンロード出来ず。回避法ないのかね。
- ソウル・フラワー・ユニオン 年末ソウルフラワー祭2006
- 12月11日(月)大阪 心斎橋クラブクアトロ
- 12月15日(金)神奈川 CLUB 24 YOKOHAMA
- 12月16日(土)東京 LIQUIDROOM ebisu
[ 記事内より一部引用 ]
Web写真サイトのリンク集。日本Web写真の現在。
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